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2009年12月29日 (火)

夫からのお年玉

昨年は年末クリスマス後に、仕事が舞い込んできた。

納期がお正月明け早々という急ぎの仕事だったので、暮れは31日まで、

2009年今年のお正月は、元旦からアトリエに籠って仕事をした。

 すでに、1月20日頃までの大仕事を抱えていて、それだけでも、

結構ハードスケジュールであった為、のんびりお正月という訳にはいかなかった。

 元旦の昼過ぎまで仕事をして、それからみんなが集まっている兄の所に行き、

お正月気分を十分に味わい、2日からまた仕事をした。

でも・・・喪中の正月に仕事が出来たのは、

            私にはラッキーだったの。

仕事に入り込むことで、凹むこともなく世間の

      「おめでたい」ムードをやり過ごす事が出来ましたからね。

幸いなことに、こうして仕事が回ってきたのも、

夫から私へのお年玉だったと思っている。

        present

 来年2010年はどんなお年玉をくれるのだろうか。

      ・・・待っていると案外何も頂けないものだから、

           期待しない方がいいかな?

          ・

          ・

          ・

はい! 大きなおめめちゃんにお年玉だよ

夫からもらった最後のお年玉、

     confident あの時何に使ったんだったかな・・・?

   

   

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コメント

ご主人からのお年玉って・・とっても素敵な考え方ですね。ほんとにね、仕事や考えねばならないことがあって忙しいのは、私達にとっては「救い」かもしれないですね。

「へたな考え休むに似たり」という言葉がありましたが、時間をもてあまして考えることは大体マイナス思考。

年末年始の世間の騒がしさをどうやってやり過ごそうかと・・・思ってます。今日は窓拭きをしました!窓を拭くと視界が広がりますね!

masaさんのおっしゃるように、凹みそうな時に、一人で考え続けるといい方にいきませんね。そんな時は、方向変換して体を動かすのがいいようです。

>窓を拭くと視界が広がりますね!
心の窓も今までの涙と鬱な気分ですっかり曇ってしまっていたかもしれません。私も窓ふきをして、クリアな気分で新年を迎えたいと思います。

コメントありがとうございました。

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